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登録日: 2022年9月24日
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記事 (74)
2026年1月17日 ∙ 1 分
令和8年度 役員選挙告示
令和8年度の日本女医会役員選挙を告示いたしました。 詳しくは以下のバナーをクリックください。
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2026年1月15日 ∙ 1 分
【アーカイブ配信】2025年度長寿社会福祉事業オンラインセミナーを公開いたしました
2025 年12 月8日(月) ~ 12月15日(月) に期間限定 公開いたしました 「 2025年度長寿社会福祉事業オンラインセミナー 」 「長寿社会を楽しく過ごすポイント~転ばぬ先の健康づくりトレーニング~」 を公開いたしました。 講師は、 東京保健医療専門職大学リハビリテーション学部・理学療法学科教授の鳥居昭久先生に ご講演いただき ました。 是非、ご視聴ください。 アーカイブ配信は、 2026/12/25に配信終了予定 です。 ■主催:公益社団法人 日本女医会 ■収録日:2025年11月 ■所要時間:約1時間3分
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2026年1月7日 ∙ 2 分
小児科専門医の相談室⑲ 「こどもの難聴 ― 早く気づき、早く支えることの大切さ」
「こどもの難聴」は決して珍しいものではありません。生まれてくる赤ちゃんの 約1000人に1人は先天性難聴 をもって生まれ、成長の過程で難聴が見つかる子どもを含めると、 小児期では約1000人に2人に難聴がある とされています。 先天性難聴では、 早期発見・早期療育 がとても重要です。現在は新生児聴覚スクリーニングが普及し自治体から補助もあり推奨されています。 生後1か月までに難聴を発見し、3か月までに診断、6か月までに補聴器などの適切な対応をして療育を行う ことが推奨されています。この時期に支援を始めることで、ことばの発達や円滑なコミュニケーションにつながりやすくなることがわかっています。 一方で、新生児期に聴力が正常と判定されても、その後に難聴が起こらないとは限りません。成長とともに徐々に進行する場合や、ある日突然難聴を発症することもあります。原因は内耳の構造の異常(内耳奇形)や遺伝的要因、感染症、頭部外傷、薬剤の影響などさまざまで、原因が特定できないことも少なくありません。 近年注目されている原因の一つが サイトメガロウイルス感染...
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