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日本女医会について

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会長あいさつ

会長顔写真

公益社団法人日本女医会 会長
大谷智子

日本女医会は「女性医師の社会的地位向上と相互研鑽」を目的に1902年に公許女医第12号の前田園子によって創立されました。1969年に社団法人許可を受け、2012年に公益社団法人に移行し、現在もその理念を引き継いで活動を続けております。女性医師の研究助成やキャリア形成支援、高齢者および障碍者の福祉増進、小児救急対策、青少年の健全な育成、男女共同参画、国際女医会活動など多岐の公益事業を展開しております。また、全国各地に支部が存在し、ブロック懇談会の開催や公開講座支援を行っており、地域での活動も積極的に行っております。118年の伝統ある日本女医会の会長に2020年5月17日公益社団法人日本女医会第65回定時総会で会長に新任されました。コロナ禍にて世界的にも厳しい状況下での出発となりましたが、この新たな生活様式に柔軟に対応し、日本女医会の体制と活動を刷新して参りたいと思っております。 また、公益法人として各種事業を推進していくためには会員数の増強と寄付などの経済的な基盤が不可欠ですので、ご入会およびご支援を下さいますようお願い申し上げます。

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